取材を受けました

当ホームページを見たとCOMPANYTANK様から連絡をいただきました。
大企業相手ではなく、小規模に事業を行う方を対象に、応援したいという思いで雑誌を作っていることをお伺いしました。取材自体も有名な方をインタビュアーとして迎え、対談形式で作りますとのことで滅多にない機会で
何度かアポ頂いて、やっとタイミングが合ったこともありお受けしました。

COMPANYTANK 2020年5月号(国際情報マネジメント有限会社 発行 https://www.amazon.co.jp/dp/B0875SQT5L

取材を受けて普段自分のことや、自分の事業について客観的に説明する機会があまりないので、インタビューを受けるという形でそこを再認識できて良かったと思います。また、口下手なので、上手に話を引き出して下さり、助かりました。
鶴久さんはとても物腰が柔らかい方で、話しやすかったです。やはり音楽を作るクリエイティブな方なので、繊細さを感じました。(http://www.companytank.jp/interview/202005/14795/)

今後、リペアという括りの中でやりたいこと、伸ばしていきたいことはいくつかあって、何本も柱を立てて行きたいです。
まずはステンレスリペアをまず正式に商品化したい。
先日もステンレス扉の凹み補修なお問い合わせいただいたのに、完璧に直せるという自信がなく、泣く泣くお断りしました。正式に商品化したら先方に営業に伺おうと思ってます。

また、現在弊社の顧客は約8割が新築のビルダー様で新築の現場がほとんどです。
しかし需要としては不動産の退去後やリフォーム案件などでももっともっとあると思います。
また、建材だけに限らず、皮革製品、石材、車両、などなど、広がり方は多くあります。

あとはリペアのスクールなんかも考えます。これはyoutubeでも出来るかな?
何はともあれ、私一人の頭と身体で出来ることは限られているので、ゆかいな仲間たちを増やして再生の技術で社会貢献しながら楽しくやっていけたらいいですね。

インタビュー時の様子

COMPANYTANK 2020年5月号(国際情報マネジメント有限会社 発行 https://www.amazon.co.jp/dp/B0875SQT5L
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